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認証と高齢者虐待

20-11月-18

今日は本業そっちのけでJISやISOといったものに相当する認証がらみのお勉強と対応を1日した

いわずもがなだが、ISOを認証した工場から必ずしも良い商品が生まれるわけではないのだが…

 

そしてなんの因果か高齢者虐待についても深く深く深く勉強させてもらった

 

とにかく忍の一言に尽きる一日が終わった

 

そして着替えて帰ろうと思ったが、今日は走ってきたのだった…

走って来たなら走って帰らねば…

いや、気分転換になると思おう 汗は一日の毒をすべて洗い流してくれるさー

雪が降らねぇ

19-11月-18

週末は泊まりで立山の予定だが、雪が少ない。

今朝のライブカメラでは少々降っているようだが滑走に十分にはならないだろう。

木曜日にそれなりには降るようなので期待はするが…

雪が少なければ別の選択肢も考えないといけないなぁ…

県サッカー選手権予選 星稜優勝

04-11月-18

今日は協会のお仕事でサッカー会場へ

全国制覇したころや本田が居た頃の凄さはないけれども、危なげなく県予選は優勝してしまうね

お正月も頑張ってくださいませませ

帰って夏山ブーツを綺麗にお掃除

来週末もしかしたら…と思いつつも板のワックスかけまでは至らなかった

富士写ヶ岳

03-11月-18

職場の慰安旅行!?的なもので山代温泉の旅館で宴会

いい宿だった

お風呂がきれいで雰囲気がいい

リノベーションに成功している

3時くらいまで飲んだり寝たりを繰り返し、いつの間にやら就寝

6時に起床して富士写ヶ岳へ

大内コースを汗をかかないくらいのペースでゆっくり登り、快晴の展望を楽しみ、またゆっくりピストンした

時間があったら周回したかったが、夕方から富山で所用ありしょうがない

さくっと風呂に入って富山まで移動した

写真入りの立派な方位盤


火燈山方面 紅葉はまだまだこれからだなー

Total distance: 5414 m
Max elevation: 941 m
Min elevation: 242 m
Total climbing: 762 m
Total descent: -767 m
Average speed: 1.84 km/h
Total Time: 04:08:53
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10月のワークアウト

31-10月-18

apple watchが壊れてすぐにアプリを消してしまったので詳しくは分からないが、
多分練習ランで160kmくらい。
更に山行で6日、マラソン完走。
いやぁよく動いた月だった。
毎年12月はサボりまくる(そもそも行事が多い!)ので今年は活動を維持しないと…


金沢マラソン。山野市長がハイタッチしてるので、なんか嬉しくなって写した。
この後自分もハイタッチ!


ゴールの後、走者を励ます催しを見に行く。
娘の所属する吹奏楽部が演奏するからだ。
おいおい、おいらが走ってる時に演ってくれよー

雪の白山

30-10月-18

あんなに雪があるとは。びっくり。

マラソンで疲れた体に鞭打つのは嫌だったのと、新しいベースウェアを試すために汗をかかないようなスピードでゆっくり登った。

Patagoniaのcapliene air hoodyを着てみた。4℃くらいだとこれ1枚でも動くと暑い。2℃くらいになるとちょうどよい。冬に慣れた体なら0℃くらいでちょうどか。

速乾に関しては分からないがさほど肌寒い感じにはならなかった。

 

試した装備は他にもあり。

まずザック。BDのCirque 45。

日帰りスキーツアーに必要なものはすべて収まった。使い勝手もおよそ分かった。

サークリッドという名前の雨蓋はペラペラで閉めにくく使いにくいが、雨蓋としての機能は果たしてくれそうなので、破れて中身が飛び散っても困らないものを入れることにしよう。そんなものがあるのか疑問だが…

右のショルダーストラップにはモンベルのボトルホルダーを付けたのだが、すぐにずり落ちてくる。対策必要。

ヒップベルトにギアループがついているが頼りなく、また掛けにくい。使わなくなりそう。

メットホルダーは便利。まぁずっとメットはかぶり続けることが多いから意味はないが。

ランバーストラップのスライド機能(滑走時にアンギュレーションをつけやすいという代物)は確かによさそう。左右に上手に揺れてくれる。

 

モンベルの保温ボトル。0.75L版。

0.5Lのものは微妙に形が崩れて保温力が低下。家庭用に格下げとなった。

少し容量多めと思い購入。十分に熱さが維持されている。ナイス。

 

BD alpine start hoody。

オクトスセールで格安で購入。撥水効果高い。少々の雨なら問題なし。柔らかくほどほどに温かい。今回は甚之助以下はこれを羽織った場面が多かった。

少々重いのが残念だが、着心地は柔らかくて心地よい。

室堂はガスガス。10cmほどの積雪。冬です。

石畳あたりは紅葉真っ盛り。秋です。

金沢マラソン完走! 一応自己ベスト更新

28-10月-18

運良く当選したので金沢マラソンに出走叶った。

前回の教訓を活かして、ペースを上げすぎずに5分20秒くらいをずっとキープするつもりだった。

が、始まってみると周りに合わせてペースが上がる上がる(笑)。

練習でも走ったことがないようなハイペース(スタートのダラダラを込みにして5分/kmで20km)で走ってしまった。

そうなると結果は前回と同じ。27−8kmくらいで急ブレーキがかかって、以後は6−7分/kmのペースにガタ落ち。結局は痛みとのガマン大会ですな。

痛くなーい、痛くなーい、痛みは相対的なもの、頭が感じるものーと念じながら走るが、やっぱり痛いよね。

前半の貯金が前回のレースよりもあった分記録が伸びたかなと。

結果としてはネットで3時間53分弱とまぁそんなもん(笑)。

正直、もう長距離ランニングはいいかな…と。朝に1時間半走るならもうちょい早起きして奥獅子吼でも登ったほうが楽しいな。

とかそんなこと言って来年も走っているかもしれませんが…(笑)

頼むぞ、ambit 1

25-10月-18

apple watchがお亡くなりになって、急遽ambit 1をランニング用に設定し直して使用することにした。

数日走って計測したが、データの閲覧性は明らかに劣る。

良いことといえばGPXでデータをはきだしてくれる位かなと(apple watchは通過ルート地図画像データしかはきだしてくれない)。

しかも心拍数を計るには胸バンドが必要なので、邪魔くさい。

理想的には手関節部で脈拍計測ができてambitのような機種で…ということだが…

数日前の朝ラン時の朝日。
ついこないだは毛勝から登った朝日が今は医王山に近くなっている。
ダイアモンド剱って出来るんではないか?
4月頃にそのタイミングを探してみよう。

apple watch 2 逝く

22-10月-18

八ヶ岳山行後の温泉から上がるとapple watch 2が逝っていた。

しまった割れたガラスでお湯につけるなんて…

もはやピクリともしないので復旧は厳しいだろう。

マラソンを前にして心拍計を失ってしまった。まずい。

しばしsuunto ambit 1の胸バンド心拍に戻るしかないかな。正確ではあるけど。

apple watch series 2 サファイアガラス割れる…(泣)

19-10月-18

自分が悪いのだが、ぶつけて表面のガラスにクラックが入った。

使い始めて2年。まだまだ機能的にはseries 4などに比べても遜色なく使い倒せるはずだが。

およそ下1/4ほどが画面入力に反応しない。

そのためにパスコードが入力できなくなってしまった。

泣く泣く完全初期化して再度登録することに。

今度のパスコードは下1/4を使わないコードに設定した。

問題はパスコードがはずれても画面下1/4に登録されるアプリは使えない(押せない)わけなので、いろいろと不都合が生じる

表示だけのアプリなどをそこに配置すればいいのだな。

そして防水性も担保されない気がする。装着しての入浴禁止。

ガラスを直すなら25000円。series 4購入なら45000円。suunto ambit 1も大分くたびれているので、それを望みのものに買い直すと8万円!!

うーん、悩ましい。とりあえずapple watchを復旧させてから考えよう。

線の残り

15-10月-18

昨夜、山行から帰ってから今週末の山行をどうするか考えていた。

先週中宮道を歩き、白山界隈で残す線は

・平瀬道

・妙法山−ゴマ平(ホワイトロードからのピストンで妙法山までは歩いたことあり)

・アルプス展望台−室堂(息子と南竜テン泊に行った際に息子ギブアップで残した)

・三ノ峰−別山(残雪期に石徹白から三ノ峰までピストン、時間切れ)

・(岩間道)

となった。

どれも微妙に残しているが、いつでも歩けそうなところ。

今年度中の平瀬道への林道開通はないのかと思っていたら、先週再開通したらしい。

全部いっぺんに歩けないかなぁと一筆書きしてみるが、どうしても北縦走路か平瀬道かどちらかが下りにしかならない。

下りで歩いてもなぁ…と悩む。

また考えてみよう。

 

他にも山行の候補があるが、土曜の夜の高所では雪の予報。なかなか難しい。

赤兎山

14-10月-18

職場の同僚との定例紅葉山行で赤兎山に山行。

ゆるゆるハイクで避難小屋まで行った。

みんなで担ぎ上げた大量食材と水と大鍋で超具沢山の豚汁を食した。

避難小屋付近は大賑わいで100人くらい居たのではなかろうか。今年一番だったろう。

残念ながら紅葉はいまいちだったが、時折顔を見せてくれる白山がそれを補ってくれた。

見ての通り紅葉は…(汗)

赤兎山から降りる草原・避難小屋・歩く人並みはみんなの目を楽しませたらしく、一同満足の山行となったようだ。